なぎさのミーティング

忘れないで♪♪礼文島民宿なぎさの事

北の国から

皆さん、こんばんは〜
母が聴いていた、さだまさしのアルバムから、ルールー?るるるーると流れてきまして、
私、トイレの中(笑)にいたのですが、富良野の風景が浮かんできて、なんか風の匂いや、空気や、水の音や、風、山々などたまらなく思い出して来たりしまして、
と〇ちゃん、ポ〇〇ー元気ですか?
手紙を書きたくなりました。
礼文島からの帰り、その頃まだ富良野
いた〇〇ちゃんに会いにいっていたなぁ

札幌から稚内行きの夜行列車は本当眠れなくて、腰が痛くて、寒くて
そして、稚内に着いてもまだそこから
フェリーに乗って、さらに2時間もかかってやっとたどり着くんですから
山登りしているような感じす。
ゴールは後少し‥‥

礼文島はなんて遠いんだろうー
そんな事をいつも思いながら
それでも船が香深港に近づくにつれて、ワクワクしたのを覚えています。
なぎさの旗が見えた時は、あー帰ってきたんだなぁ☺️って
「ただいまー」っと自然に言葉が出てきましたね。
「おかえりなさ〜い」と言われた途端
今までの疲れは、すっかりなくなっていました。

2年前久しぶりに帰りましたが
港の賑わいもなく、お迎えの宿もほとんどなくて淋しい思いをしました。
そこに待ってくれている人がいる事が何よりも嬉しい事なんだなぁ〜って思います。
思いきり「ただいまー」って叫びたいですね。